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With☆ラジ(仮)11月23日第114回  「ジモトーーーク⑥」

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はじめまして、櫻庭一貴です!

所属は北海道医療大学リハビリテーション科学部作業療法学科一年生です……我ながら長い名前だなあと思います。SWDこと澤田さんも、確か北星学園大学心理コミュニケーション応用何ちゃらだったと思いますが、どちらが長いんでしょうか。気が向いたら今度の会議で聞いてみようと思います。

 

あと、趣味は音楽です。高校では吹奏楽部でチューバという低音楽器を担当していました。そして来月縁あって医療大吹奏楽団の演奏会に出させてもらうことになったのですが….なんせ楽器を吹くのは二年ぶり。大丈夫かなあ、自分。

 

そして来月は専門基礎科目の追試もあるので、とにかく!やばいっすX_X

 

 

今回の放送は新入生恒例のジモトーーークでした。僕の地元は札幌市手稲区です。

 

ちなみに、区のスローガンは「ていねっていいね」。大変漠然とした印象を受けますが、手稲の存在感の薄さは、もしかしたら官主導なのかもしれません^3^

 

ですがある年代から上の方には、手稲の名前はきっと印象深いはず。

「町ができる、美しい町が…」そう、札幌冬季五輪です。

サッポロテイネスキー場はこの冬季五輪の舞台となった場所であり、JRバス手稲営業所のシンボルマークはこの冬季五輪にちなんだものとなっています。現在は小樽・札幌両市のベッドタウンとなり影が薄くなりがちな手稲区ですが、こんな歴史もあるんですよ。

 

ちなみに、上でご紹介した「町ができる、美しい町が…」というのは、札幌五輪のテーマ曲である虹と雪のバラードで歌われている一節です。当時人口が100万人にも満たなかった札幌が、多いときには前年人口比150%を超える伸び率で成長していく様子が当時の市民の視点でリアルに描かれています。個人的には荒井由実の「中央フリーウェイ」、superflyの「愛をこめて花束を」と並ぶ名曲だと思っています。少しばかり古い曲ですが、機会があれば是非お聴きください。

 

お読みいただきありがとうございました。

今後ともwith、そして櫻庭一貴を、よろしくお願いいたします!

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